上映劇場にて2018年11月2日(金)より最速先行販売となった
「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 6」 Blu-ray特別限定版の上映劇場での販売状況は下記の通りです。
※在庫あり、残りわずかと表示されている劇場でも完売している場合がございますので、
 最新の在庫状況は各上映劇場にお問い合わせ下さい。
※追加販売分も数量は限られておりますので、完売の際はご了承下さい。
※追加販売についての詳細は各劇場にお問い合わせ下さい。
最新の在庫状況及び対応の詳細は、各上映劇場にお問い合わせ下さいませ。

  11月29日 20:00時現在
在庫状況…○:在庫有り / ▲:残りわずか / ×:在庫無し
※スマートフォンでご覧の場合、下の表部分を左右にスクロールしてご確認ください。
[エリア] 劇場名 TEL 在庫状況
[東京] 新宿ピカデリー 03-5367-1144 ×
[東京] シネマサンシャイン池袋 03-3982-6388 ×
[東京] TOHOシネマズ上野 050-6868-5066 ×
[東京]
MOVIX亀有 050-6861-0135 ×
[東京]
MOVIX昭島 050-6861-0325 ×
[神奈川] 横浜ブルク13 045-222-6222 ×
[神奈川] 川崎チネチッタ 044-223-3190 ×
[神奈川] MOVIX橋本 042-700-3100 ×
[神奈川] TOHOシネマズ海老名 050-6868-5018 ×
[千葉] MOVIX柏の葉 050-6865-3401 ×
[千葉] 京成ローザ⑩ 043-225-6355 ×
[埼玉] MOVIXさいたま 050-6865-4351 ×
[埼玉] ユナイテッド・シネマわかば 0570-783-815 ×
[埼玉] MOVIX川口 048-250-2900 ×
[埼玉] MOVIXつくば 029-868-7200 ×
[栃木] MOVIX宇都宮 050-6865-3235 ×
[群馬] MOVIX伊勢崎 050-6865-3212 ×
[新潟] イオンシネマ新潟南 025-385-8787 ×
[静岡] MOVIX清水 050-6861-0045 ×
[宮城] MOVIX仙台 022-304-3700 ×
[北海道] 札幌シネマフロンティア 011-209-5400 ×
[大阪] なんばパークスシネマ 050-6864-7125 ×
[大阪] 大阪ステーションシティシネマ 06-6346-3215 ×
[大阪] MOVIX八尾 072-995-7200 ×
[京都] MOVIX京都 050-6865-3125 ×
[兵庫] 神戸国際松竹 078-230-3580 ×
[愛知] ミッドランドスクエアシネマ 052-527-8808 ×
[愛知] MOVIX三好 050-6865-2601 ×
[石川] イオンシネマ金沢フォーラス 076-231-8651 ×
[岡山] MOVIX倉敷 050-6864-7076 ×
[広島] 広島バルト11 082-561-0600 ×
[香川] イオンシネマ綾川 087-870-8787 ×
[福岡] T・ジョイ博多 092-413-5333 ×
[福岡] T・ジョイリバーウォーク北九州 093-573-1566  ×
[熊本] TOHOシネマズ光の森 050-6868-5026 ×
※ 上映劇場で購入される場合は座席指定券が必要な場合があります。詳細は各上映劇場にお問い合わせ下さい。

第六章「回生篇」の上映も遂に本日が最終日となりました。

劇場にてご覧いただきました皆様ありがとうございます。


シリーズ最終章となる第七章「新星篇」は2019年3月1日より全国35館の劇場で上映開始となります。
上映に向けて公式サイトのトップページビジュアルを第七章「新星篇」<新星篇>に更新いたしました。

さらに、第七章「新星篇」特報も解禁しましたので、ぜひご確認ください。(特報はトップページからご覧いただけます。)


また、TV放送を記念して募集させていただきました「広報科クルー」の皆様の活動報告
当サイトにて一部ご紹介しております。以下よりご覧ください。




 この度、1110日(土)、11()2日間で、羽原信義監督とシリーズ構成の福井晴敏さんが舞台挨拶のため4つの劇場をまわり、本作を上映している“全国35館での舞台挨拶”という目標が達成されました。

両氏には、舞台挨拶登壇後の感想と最終章となる第七章「新星篇」へ向けてのコメントを語っていただきました。



○全上映劇場35館舞台挨拶行脚達成について

羽原:僕は35館全てには伺えませんでしたが、全制覇された福井さんと一緒にまわった気持ちでいます。どこの場所へ行ってもすごく温かく迎え入れていただいたというのは本当に嬉しいです。劇場に来てくださる方たちの顔を直接見させていただくことによって、作品を観てくれるみなさんと一緒に『2202』を作っているような気持ちになっています。本当にありがとうございました。

 

福井:本当に、何処へ行っても温かく迎えていただき、本当にありがたいなと思います。これは、他の映画ではなかなかないですね。やはり40年間ずっと自分たちが好きであり続けたモノを共有している人たちですから、その人たちに対して誇る物が出来ているかどうか…その尺度が全ての劇場に周ってみなさんの顔を見るという行為でもあるので、それはもう文字通りの行脚でした。また、今回も親子連れで来ていただいた方もいて、年齢層も広がっていると実感出来ました。

 

○シリーズのラストとなる第七章に向けて

福井:みなさんは色々と予想をしていると思いますが、…まあ、当たらないだろうな(笑)。『ヤマト』的には、かつてない感じです。当時、『さらば』がああいう最後で本当に良かったのかと思った人もいれば、涙をした人も沢山いて、その後の展開もあって…それぞれに複雑な思いもあるじゃないですか、その全てを“ありき”。そう受け止められているのが『ヤマト』であるという前提の上で、今一番相応わしいランディング(着地)とはなんだろうと考えました。後は頑張って作ってもらうと(笑)。

 

羽原:すでに感無量な感じではあるんですが…。先日(金沢へ向かう)新幹線の中で福井さんと話し合って「最後はやはりこうだよね」と摺り合わせをして、これからまさに作っていくわけです。劇場上映やテレビでの成績、また舞台挨拶などを通して、本当にみなさんに喜んでいただけているというのが、肌に沁みていて、それ自体をスタッフみんなで共有し、それによって頑張れるというのが大きいです。力の源になっています。ありがとうございます。最終章に向け新たに頑張って作っています。今後もよろしくお願いします。


            



CHARACTERSページに谷鋼三、尾崎徹太郎の2名を追加いたしました。
また、GOODSページにプラモデルの情報をUPいたしました。

サイト更新情報(2018.11.16 MOVIE)

2018.11.16

サイト更新情報

MOVIEページに「愛の宣伝会議 第六章⑤ 第六章にも、メカへの愛が必要だ!編」をUPいたしました。
是非ご覧ください!

ご視聴はこちらから→ http://yamato2202.net/movie/movie4.html
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